子どもに、想いが届く。
受付での紹介、講演時間外のスライド、当日資料、司会からのお礼を通じて、協賛者の想いと子どもたちへの応援の言葉を届けます。
KIDS SMILE MINOWA / SPONSOR 2026
2026年9月13日に開催する「正解のない時代を、自分らしく生きる 〜動けば、変わる〜」は、子どもたちが最初の一歩を踏み出すきっかけをつくるイベントです。
高校生以下が気軽に参加できるよう、参加費は無料にしています。この場を一緒につくってくださる企業・個人の皆さまのご協賛を募集しています。
OUR VISION
今の子どもたちは、自らチャレンジする機会が少なく、地域とのつながりも希薄になっています。でも、子どもたちが自分の「好き」や「得意」に気づき、新しいことに挑戦し始めると、地域にも変化が生まれます。つながりが生まれ、深まっていく。子どもの成長と共に、地域が活性化していく。これが、【キッズスマイルみのわ】が目指す循環です。
THE FIRST STEP
正解のない時代を、自分らしく生きる
〜動けば、変わる〜
AIやSNS等で利便性は向上したが、だからこそ、今生きにくい側面もある。「好き」や「得意」を見つけること、行動を積み重ねることが、正解のない人生を生き抜く力になる。
今回のイベントでは、その力の育み方を、みなさんに伝え、一緒に考えたい。
EVENT DETAILS
子どもも大人も、「自分らしく生きる」をテーマに一緒に考え、体感する。それが、このイベントの一番の特徴です。オープニングアクトには、子どもたち向けのキャリア教育イベントも展開されているお笑いコンビ「スレンダーパンダ」さんが登場予定。笑いから始まる90分を、お楽しみに!
THE CHALLENGE WE SEE
それが、今の地域の現実ではないでしょうか。町内会に入っていても、マンションで挨拶を交わしても、子どもたちが地域の大人と本当の意味でつながる機会は、どんどん少なくなっています。
でも、子どもが地域のさまざまな大人と出会い、言葉を交わすことで、楽しさや新しい発想が生まれる。大人も、子どもと関わることで、自分たちの地域への愛着が深まります。
そういう場を、もう一度つくりたい。まずは日吉・綱島から。現場で課題を確かめながら、地域の皆さまと一緒に、小さな一歩を積み重ねていきます。
SCENES FROM THE COMMUNITY
【キッズスマイルみのわ】では、子どもたちの「やりたい」を起点に活動を始め、保護者や地域の大人を巻き込み、地域全体の課題解決へとつなげる場づくりを進めています。子ども目線から始まり、大人目線で育て、地域目線で広げる。この三つの視点を持った活動として、港北区からの助成を受けるまでに育ってきました。この動きをさらに広げていくために、一緒に支えてくださる仲間を募っています。
FROM HIYOSHI・TSUNASHIMA, TOWARD THE FUTURE
ご協賛いただく皆さまを、単なる支援者としてではなく、この新しい挑戦をともに形にしていく仲間としてお迎えします。
受付での紹介、講演時間外のスライド、当日資料、司会からのお礼を通じて、協賛者の想いと子どもたちへの応援の言葉を届けます。
子どもと地域の大人が関わり、言葉を交わし、ともに学び合う場を、日吉・綱島から少しずつ育てます。
協賛企業の仕事や働く人の想いを紹介し、子どもたちが身近な地域にある多様な仕事や生き方を知るきっかけをつくります。
ここで得た実感とつながりを土台に、子どもと大人が関われる場を次の地域へ、そして全国へ広げていきます。
WHY WE NEED YOU
高校生以下が、まずは気軽に一歩を踏み出せるように、今回のイベントは子どもたちの参加費を無料にしています。
また、会場費、印刷・広報費、音響・映像機材費、当日運営費など、場をひらくための費用が必要です。
SPONSORSHIP GUIDE
ご協賛・ご寄付は同じフォームから受け付けています。イベントを支えるだけでなく、子どもたちが地域の仕事や大人とつながるきっかけにもなります。
SUPPORT
いただいたご支援は、子どもたちが安心して参加できる場づくりと、今後の活動づくりに活用します。
協賛・寄付を申し込むTHANK YOU
ご協賛は、企業名やロゴを掲載するだけではありません。子どもたちが「この人に会ってみたい」「この会社に行ってみたい」と思える接点をつくっていきます。
掲載内容や今後の連携内容は、イベントの趣旨に合う形で事前に相談しながら進めます。
協賛者のご紹介について: 教育的・地域的な趣旨に合うかたちで、過度な広告色にならないよう紹介します。ご紹介はイベント後も【キッズスマイルみのわ】のサイトに残し、継続的に見られる形を目指します。
お申し込み後、自動返信メールが届かない場合は迷惑メールフォルダもご確認ください。

FROM THE ORGANIZER
【キッズスマイルみのわ】代表 / 電機メーカー勤務 / 国家資格キャリアコンサルタント / 二児の父
せっかく生まれてきたなら、みんな楽しく毎日を過ごしてほしい。みんな楽しく生きる権利を持っている。そう思っています。
「そんな甘い話なんて無い」「仕事なんて楽しくない」「苦しいからお金をもらえるんだ」。今までボクが言われて、特に違和感を感じている言葉です。本当だろうか。捉え方は、自分次第なはずです。
希望を持って、やれるところまで頑張って、結果を出し、違和感を感じた言葉が「違う」と胸を張って言いたい。そして、子どもたちにもそう感じてもらいたい。そうなるまで、頑張ります。
LET'S SUPPORT TOGETHER
「動けば、変わる。」その文化を、次の時代の当たり前に。
掲載内容に関するご相談などは、メールでもお聞かせください。